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私とタルパの記録です
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ここからはタルパを実体化させるような訓練になります。
タルパが自分の周りをうろうろできる状態を目指して頑張ろう。


●依り代をつくる

タルパが休める場所を作ってあげます。
依り代には想いが込められるため、タルパが一層強くなります。
また、頭の中だけだったタルパが現実世界に移されることにもなります。
詳しくはこちらをどうぞ。


●存在を感じる

まずは自分の背後に立たせましょう。
背後から話しかけてもらって会話をします。
一緒にテレビを見ながら会話すると良いかもです。
会話をしながらうしろにタルパがいるのを感じ取ってくださいね。



●イメージを投影する

つまり視覚化
簡単に説明すると自分のイメージを現実世界に投影する感じです。

視覚化といっても実際に肉眼で見えるわけではありません(※私の場合)。
でも見えます。
目で見た景色と頭の中でイメージしたタルパの姿を脳内で合成するみたいな。
最初は意識してやらないと見えませんが、
そのうち何も考えずに見えるようになります。

私がタルパを見ているときは、目のピントはもちろんタルパに合います。
タルパの向こう側の景色も同時進行で見れるのですが、
少しモヤがかかった感じです。

こればっかりはコツと感覚を掴まないとどうにも……。
見え方も人それぞれだと思いますし……。
説明が難しいです。



●触れてみる

存在が感じられるようになって、姿もある程度見えるようになったら
次はタルパに触れてもらいます。
肩に手を置いてもらったり、頭を撫でてもらったり、抱きしめてもらったり。
なんかもわっとしたものを感じたのなら、それがタルパです。
姿を見ずになら、案外簡単にできると思います。


自分から触れるのは難しいので、
最初はタルパから触れてもらうようにすると良いです。

そこから手を繋いでみたり、お互いに肩を組んだりして、
最終的に自分がタルパに触れられるようにします。

慣れてくると体温も感じ取れるようになります。



●嗅覚

聴覚、視覚、触覚ときたら次は嗅覚でしょう。
空気の違いみたいなのを感じ取れるようになると良い感じ。
(私はまだ対タルパの嗅覚はそんなに発達してません)


●直感

直感は大切。なにか感じたらタルパに聞いてみてください。
「いまなにかしてた?」「ごめん、あくびしてた」みたいなことがあったりします。


●旅行に行く

非日常をタルパと一緒に体験することによって
さらにタルパとの距離が近づきます。
タルパとの思い出も出来るので、時間のある方はぜひぜひ!

写真をとって、あとで見たときにタルパが見えると
完全に視覚化できてる証拠にもなりますね。
(私はやったことありません。自信ないです)


●ひとりの時間をつくる

常にタルパと一緒にいる場合は
ときどき一人の時間を作ってみましょう。
やけに静かに感じたり、タルパを呼びたくなったりします。
その後タルパ呼ぶとタルパの存在がよりしっかり感じられる気がします。



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